Scene 活用シーン

クレーム対応が後手になる

2021.10.21

営業活動編

課題クレームの対応状況の報告がなかなか上がらず、マネージャーの指示が後手にまわってしまう。

住宅リフォームの仕事は「クレーム産業」とも呼ばれているほど、お客様からのクレームも珍しくありません。

クレームが発生した際には最優先事項で対応すべきなのですが、部下は、「上司から怒られるのではないか」と、積極的に報告をあげてくることはありませんし、自ら火消しにあたったりします。

マネージャーが気付かないうちに小さな火種から大きなクレームに発展しかねません。

解決お客様からのクレームに対しては最善の対応ができるように。

SAKSAKでは、クレームの情報は「顧客管理トップ画面」に警告表示されます。

未対応の案件はもちろん、対応中のものも表示されますので、対応の遅れや状況も一目で把握することができます。

またSAKSAKでは、工事後のお客様の顧客アンケートを記録することもできます。

アンケートでお客様がご不満に感じておられることがあれば、すぐに対応したり、情報を共有したりすることも可能となります。

アンケート機能
お客様からいただいた声を保存、集計することができる機能です。
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