Scene 活用シーン

見込案件・見込金額が把握できない

2021.10.19

経営管理編

課題見込案件数や見込金額などの現状把握ができない。

今月の見込案件数はいくつあるか?見込金額は?

それらの数字はご契約をいただくまで正確に把握することは難しく、担当者に案件管理をゆだねていることが多いため、会社全体で把握ができていない。

また、見込案件のうちOBと新規の内訳はとても重要だが、こちらも把握が難しい。そのため、会社全体でのバックアップやフォローがどうしてもおろそかになってしまう。

このような状況では、大切な見込客への効果的なアプローチもおろそかになるどころか、契約件数や受注金額の見込をたてることもできないため、具体的な経営計画をたてること
はできません。

解決SAKSAKの集計機能を活用で 効果的な経営計画をたてることができる。

SAKSAKの集計機能を活用すれば、契約率、追客案件数、見込金額、入金予定額と実績などがリアルタイムに反映されていきます。また、詳細から各現場の内容を確認することもできるので常に効率よく状況を知ることができます。

その他、担当者ごとに絞り込みもできるので、マネージャーは各担当が抱えている案件数や内容を即座に把握。見込客フォローのための指示も効果的に行えるようになります。

結果、見込案件の埋もれを防ぐことができ、万一キャンセルになった場合もチェック機能がついているので、今後の対策に生かすことができます。

経営陣は、具体的な数値から効果的な経営計画をたてることができるようになります。

営業進捗管理機能
一画面に全案件が表示できるので、進捗状況が一目で分かり案件ごとの進捗に合わせた管理を行うことができます。
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