おかげさまで導入企業120社突破!全国の伸びている企業が使っている顧客・粗利管理システム |
課題
汎用の受注管理ソフトを使ったり、Excelを使って見積書を作成されていたり、はがき作成ソフトを使って顧客名簿を管理されておられませんか?
そのような場合最も使い勝手の悪さを感じるのが、相互の互換性です。
同じお客様の情報が別々のソフトであちこちバラバラに保管されており、いざ使おうとするときに探し出すのも大変です。また見積書で計算した金額を受注管理ソフトに写し変えたり、受注管理ソフトに記録したお客様の住所を、名簿用にはがき作成ソフトに重複入力したり、と無駄な作業の連続となってしまいます。
SAKSAKの解決策
SAKSAKはリフォーム業・建築業に必要な情報をひとつにまとめて記録・保管することのできる「統合業務管理システム」です。
リフォーム営業の一連の業務が互いに連動していますので、例えば見積書の金額や原価が受注報告や予算作成に反映されたり、そのまま工事業者への発注書を発行することができます。
また、情報が一元管理されていますので、営業部と経理部間で入金予定を確認できたり工事業者への発注情報をもとに請求書のチェックができたりもします。
営業成績から売上予定、入金予定なども集計して閲覧できますので、日々の業務から経営に必要な情報まであらゆるシーンで活用できるシステムです。